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9月に講座をやります。
手焙煎講座、手焙煎を深める講座、1kg釜体験講座の3講座です。
ご興味のある方はぜひお申込みください。
https://glaubell.net/menu
【2名、参加者お申込み受付中】
2024.8.13現在、2名空きが出ましたので
募集をさせていただきます。
こちらのメールアドレスに
glaubell2011○(○は@に変えてください)gmail.com
お名前(フリガナも)
連絡先の携帯番号
を書いて送信してください。
こちらから、ご確認のメールが届きましたらお申込み完了です。
皆さまのご参加をお待ちしています!!
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読書会も4回目となりました。
次回の読書会は8月25日(日曜日)11時からです。
課題図書は津村記久子・著『エヴリシング・フロウズ』(文春文庫)。
この本はファシリテーターの吉田尚子さんが編集された本です。
●グラウベル読書会
元文藝春秋の編集者・吉田尚子さんをファシリテーターにお迎えして
課題図書について、自由に語り合うという楽しい会です。
グラウベルコーヒー読書会
第4回
課題図書 『エヴリシング・フロウズ』津村記久子・著 文春文庫
・会場 グラウベルコーヒー
・日時 8月25日(日)午前11時から1時間半。
・参加費 1,600円(当日お支払い下さい)。コーヒー付き。
◎持ち物は本だけです。
ファシリテーター
吉田尚子・プロフィール
1964年生まれ。東京外国語大学アラビア語科卒。在学中にカイロ大学留学。
1989年文藝春秋に入社。別冊文藝春秋編集長、第二文藝部部長を経て、2020年退社。
浅田次郎、内田康夫、桐野夏生、東野圭吾、辻村深月、津村記久子、道尾秀介、朝倉かすみ、
金井美恵子、古川日出男、穂村弘、酒井順子、ナンシー関などの作家を担当。
受賞作としては、宮下奈都『羊と鋼の森』、大島真寿美『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』などを担当。
2回目の読書会は、初回の参加者の方々が多く、
更に充実した会となりました。ありがとうございました。
次回の読書会は6月30日(日曜日)11時からです。
課題図書は小川洋子・著『ことり』(朝日新聞出版)。
ファシリテーターは前回に引き続き編集者の吉田尚子さんです。
第2回に参加した方々の継続が多く今のところ新規募集はないですが
直前にキャンセルがでましたら募集させていただきます。
●元文藝春秋の編集者・吉田尚子さんをファシリテーターにお迎えして
課題図書について、自由に語り合うという楽しい会です。
グラウベルコーヒー読書会
第3回
課題図書 『ことり』小川洋子・著 朝日新聞出版
・会場 グラウベルコーヒー
・日時 6月30日(日)午前11時から1時間半。
・参加費 1,600円(当日お支払い下さい)。コーヒー付き。
◎持ち物は本だけです。
ファシリテーター
吉田尚子・プロフィール
1964年生まれ。東京外国語大学アラビア語科卒。在学中にカイロ大学留学。
1989年文藝春秋に入社。別冊文藝春秋編集長、第二文藝部部長を経て、2020年退社。
浅田次郎、内田康夫、桐野夏生、東野圭吾、辻村深月、津村記久子、道尾秀介、朝倉かすみ、
金井美恵子、古川日出男、穂村弘、酒井順子、ナンシー関などの作家を担当。
受賞作としては、宮下奈都『羊と鋼の森』、大島真寿美『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』などを担当。
前回の初めての読書会では、参加者それぞれが自由に意見を出し合い、
とても充実した会となりました。
次回の読書会は5月12日(日曜日)11時からです。
課題図書は小野寺史宜・著『ひと』(祥伝社文庫)。
ファシリテーターは前回に引き続き編集者の吉田尚子さんです。
第一回に参加した方々の継続の参加も多く今回は1名を募集いたします。
(先着順になります。)ご参加お待ちしています。
●元文藝春秋の編集者・吉田尚子さんをファシリテーターにお迎えして
課題図書について、自由に語り合うという楽しい会です。
InstagramのDMメッセージまたは下記メールアドレスから、
・お名前とフリガナ
・ご連絡先(携帯電話の番号)※緊急時以外にはご連絡しません
上記の項目を記してお申し込みください。
アカウント @glaubellcoffee
または
glaubell2011<@>gmail.com ※ <>を外して送信してください。
グラウベルコーヒー読書会
第2回
課題図書 『ひと』小野寺史宜・著 祥伝社文庫
・会場 グラウベルコーヒー
・日時 5月12日(日)午前11時から1時間半。
・参加費 1,600円(当日お支払い下さい)。コーヒー付き。
・定員になりました(4/28)
◎持ち物は本だけです。
ファシリテーター
吉田尚子・プロフィール
1964年生まれ。東京外国語大学アラビア語科卒。在学中にカイロ大学留学。
1989年文藝春秋に入社。別冊文藝春秋編集長、第二文藝部部長を経て、2020年退社。
浅田次郎、内田康夫、桐野夏生、東野圭吾、辻村深月、津村記久子、道尾秀介、朝倉かすみ、
金井美恵子、古川日出男、穂村弘、酒井順子、ナンシー関などの作家を担当。
受賞作としては、宮下奈都『羊と鋼の森』、大島真寿美『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』などを担当。
グラウベルコーヒーでは、かねてから企画していた読書会を開催することとなりました。
元文藝春秋の編集者・吉田尚子さんをファシリテーターにお迎えして課題図書について
自由に語り合うという楽しい会にしたいと思っています。
今回は本屋大賞にノミネートされた夏川草介・著『スピノザの診察室』。
すでに読まれた方もいらっしゃるかもしれませんね。まだの方はぜひ読んでから参加して下さい。
ファシリテーターである吉田さんが関わった本なので特別なお話を聞けるかもしれません。
InstagramのDMメッセージまたは下記メールアドレスからお申し込みください。
アカウント @glaubellcoffee
または
glaubell2011<@>gmail.com ※ <>を外して送信してください。
グラウベルコーヒー読書会
第一回
課題図書 『スピノザの診察室』夏川草介・著 水鈴社
・会場 グラウベルコーヒー
・日時 3月10日(日)午前11時から1時間半。
・参加費 1,800円(当日お支払い下さい)。コーヒー付き。
・定員 8名 (定員になりました。キャンセル待ちを受付しております)
◎持ち物は本だけです。
ファシリテーター
吉田尚子・プロフィール
1964年生まれ。東京外国語大学アラビア語科卒。在学中にカイロ大学留学。
1989年文藝春秋に入社。別冊文藝春秋編集長、第二文藝部部長を経て、2020年退社。
浅田次郎、内田康夫、桐野夏生、東野圭吾、辻村深月、津村記久子、道尾秀介、朝倉かすみ、
金井美恵子、古川日出男、穂村弘、酒井順子、ナンシー関などの作家を担当。
受賞作としては、宮下奈都『羊と鋼の森』、大島真寿美『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』などを担当。
